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活動ポリシー

わたしはHSS型HSP(刺激追及型敏感気質)です。
ふつうに生活しているだけで
知らずにストレスはたまるし、
すぐ不安になったり
落ち込んでしまったりします。

でもこれはきっと
わたしだけじゃないはず…
withコロナ時代
これからどう生きていくのが
幸せなのか?
漫画家として何ができるか?
わたしなりに考えました。

漫画で社会ゴキゲン貢献する

今は混乱しやすい時代の変換期?

今は物も情報もサービスも
豊かに溢れています。

それが2020年から
価値観・心のあり方・生活スタイルなど
個人から社会規模まで
変わっていかざるおえなくなってきました。

今までの
ハイスペック・効率などの
物質的価値は当たり前
になった上で

1人1人が
「自分にとっての価値や幸せ」を
見つける多様性
が乗っかり

物質的幸せや正しさの
テンプレートは残りつつも
それだけでは満足できない
混乱しやすい時期になっていると
思っています。

ようは商品もサービスも
性能が良い

自分が満たされる決め手

が欲しいのだと思っています。

これからの時代に大事なもの

誰もが気軽に情報発信できる今、
内容だけ見れば
正直似たようなものが
多くなってしまいます。

たくさんある商品やサービス・情報から
どれを選ぶか
何が決め手になるのかー…
わたしは「発信者・提供側の背景と人柄」
だと思っています。

商品・サービス1つにしても
どのような人たちが、
何を良しとし、

どういう気持ちやエネルギーで
どんな話し方で提供をしているのか…


そこを伝えるツールが今はたくさんあり、
漫画やイラストもその1つです。

動画では提供者のエネルギーを
リアルに伝えられますが、
漫画やイラストだからこそ
できることもたくさんあるんですよ

漫画やイラストで伝えるメリット

パッと目を引く

漫画は写真素材よりも
発信側の雰囲気に合わせたタッチにしたり
表現の自由度が高く、
視覚的アプローチがU
P
します

言いにくいことが言える

事実は時に辛辣だったりネガティブだったり
言いにくいことがあったりします。
そういうときは
ユルいキャラクターに
ふわ〜と言ってもらう

ネガティブにうつらなかったり
角が立ちにくいかもしれません

物語で見せられる

文字や言葉だけでは
「頭では理解できたけど心までは響かない」
状態になりやすいかもしれません。
そういうときは漫画で
「あるある〜!」と共感を呼ぶことができます。
共感できると人は
それを「自分ごと」ととらえ
興味を持たれやすくなります。

図解で分かりやすくできる

難しいこと、ややこしいこと、
かわいいキャラクター+図解
を用いてさらに
親しみやすく分かりやすく見せられます

個人でゴキゲンなためにできること

これらを日々、漫画やイラストを用い発信していく

インタビュー掲載サイト
「Re・rise News」さんにて
取材していただきました

いかがでしたか?
わたし自身が、あるサービスを受けようとして
2つの企業が同じサービスを出していたら
やはり背景・人柄が「なんか良いな」と
思う方を選ぶと思います。

その「なんか良いな」を漫画やイラストを用い
一緒にご提供できるお手伝いができたらいいなと思っています。